2011年1月24日月曜日

1/30KURIWATAHASHIと行く都電荒川線の旅最終確認

お申込いただいた皆様へ

この度は「KURIWATAHASHIと行く都電荒川線の旅」にお申込いただき誠に有り難うございました。
いよいよ1週間を切って参りましたので、最終のご案内をお送りさせていただきます。

■日時:2011年1月30日(日曜日)

---集合場所が変更になりました!!!
■集合場所:都電荒川線「鬼子母神前」駅
#当初早稲田駅集合の予定でしたが、アクセスが非常に悪いためお客様にご迷惑をおかけするかも知れない懸念があり、集合駅を変更いたしました。
「鬼子母神前」駅は副都心線の「雑司ヶ谷」駅を出てすぐのところにあります。
http://www2a.biglobe.ne.jp/~poko/kisibo.html
くれぐれもお間違えの無いよう、お気をつけ下さい!!
----集合場所が変更になりました!!!

■集合時間:12:40(13時に都電が発車いたします)
■ライブ開始時間:都電出発後セッティングを行い、大体13:20位には演奏開始予定です。
■解散場所:都電荒川線「鬼子母神前」駅
■解散時間:15時前後(13時に出発し、鬼子母神前-三ノ輪橋間を往復いたします。所要時間は大凡2時間前後を予定しております。当日の道路状況により若干前後する可能性がございますのでご了承下さい。)
■料金:1000円
駅には係の者がおりますので、そこで受付を済ませ料金をお支払い下さい。なるべくお釣りのでないようお願いいたします。



■注意事項
・当日の集合時間は厳守でお願いいたします。電車は定刻通りに出発いたしますので、乗り遅れた場合はライブをご覧頂けなくなります。
・社内での飲酒、飲食、喫煙は固くお断りいたします。

それでは当日お待ちしております!!

2011年1月19日水曜日

KURIWATAHASHIと行く都電荒川線の旅、完売御礼!!

1/30の「KURIWATAHASHIと行く都電荒川線の旅」ですが、お陰様で予定枚数を終了いたしました。キャセンルなどが出ない限り追加の受付はありませんのでご了承下さい。また当日券の予定もございませんので何卒....。何分狭い車内ですので、これ以上人を入れることができないのですよね....ゴメンナイサイ。
お申込いただいた方々には近日中に改めてご案内をお送りいたします。

Tam Tam関連情報あれこれ

アルバムリリース間近(既にライブ会場や一部通販では取り扱いを開始しておりますが)のTam Tamに関する直近の情報をまとめてお知らせしたいと思います。

1.オフィシャルサイトオープン
漸く出来上がりました。今後はこちらにて様々な情報を発信して参ります。是非ブックマークを!!

2.アルバム取り扱い店舗情報
"Come Dung Basie"ですが、ライブ会場での販売以外に下記店舗にてお取り扱いいただいております。

2010年12月22日水曜日

Tam Tamのアルバムダイジェスト公開&コメント到着!!

Tam Tamの2011年2月3日発売アルバム"Come Dung Basie"のダイジェスト版がアップされました。まずはこれを聞いてアルバムの世界観を堪能してください!!

また、先日ドミューンにも出演されたワールド・トラベルミュージックライター大石始さん(東京ラガマフィンは名著です!)より素敵なコメントをいただきました。


 Tam Tamの音には希望を感じる。音楽を取り巻くネガティヴな状況論や、〈ジャマイカ生まれのレゲエを日本人としてどう表現するか?〉といったありきたりの命題に足下をすくわれることなく、〈やりたい音をやる〉というシンプルな欲望に突き動かされているように僕には聴こえるからだ。確かに若さゆえのラフさも目立つかもしれない。だが、レゲエ・フォーマットを知り尽くしたベテランには出せない瑞々しさがここには確かに刻み込まれている。音楽を鳴らすことに妙なややこしさがつきまといがちな今日、彼らの音はあまりに清々しく、そして頼もしい。全面的に応援します。
大石始(ライター/エディター/DJ)

2010年12月16日木曜日

Tam Tamの情報一挙公開です。

最近Twitterでさんざんタンタンタンタン言ってますが、満を持して彼等のプロフィールと来年発売予定の自主制作アルバム"Come Dung Basie"の詳細をアップしました。

今回はmaoからのオフィシャルなリリースではなく、彼等の自主制作リリースをウチがバックアップする、というスタイルになります。彼等にとってはこれから長い長い音楽人生が始まる訳ですが、その第一歩はやはり自分たちで切りひらいていって貰いたい。自分たちでCDR焼いて、ジャケット作って、色んなお店に営業に行って、ライブ会場で声を涸らして手売りをして....。そうやって自分たちの音が人の手に渡っていくことの大変さ、嬉しさというのを噛みしめて貰いたいなという思いが僕にはあります。

どうか皆さん少しでも興味を持ったら彼等の音に触れてみてください。

Tam Tam myspace